ロゴに込めた想い

TOKYO MIDTOWN HIBIYA

東京ミッドタウンブランドの象徴であるMマークとキーカラーの緑をロゴデザインの共通要素として採用。鹿鳴館の記憶と豊かな緑を表現したマスターデザインのコンセプト“ダンシングタワー”と、芸術文化やエンターテインメントなどにより、この街を訪れる人々の心が躍り華やかな気持ちになることをイメージし、柔らかくエレガントな曲線を描くMの文字で街の個性を表現しました。