HIBIYAFESCHANNEL
2021.4.21WED.-2021.10.31SUN.
オンラインならではのショーや
パフォーマンスを満喫!
Enjoy online shows and performances.
お家でも楽しめるミニレッスン・
様々なエンターテイナーによるレクチャーで学ぼう!
Learn at home via lessons given by various entertainers.
インタビューやトークセッションで
エンターテインメントの魅力に出会おう!
Revealing the allure of entertainment with interviews and talk sessions.
ここでしか見れない、
バーチャルツアーで発見しよう!
Discover Hibiya through a virtual tour.
日比谷・銀座から生まれた、街と5つの舞台芸術とのコラボレーション作品。第一弾として、5作品それぞれを贅沢にダイジェストした総集編をお送りします。
Born in Hibiya and Ginza, this a collaborative work that brings together the city and five performing arts. It’s a rich compilation that brings five works together.
A collaboration between the five performing arts—dance, opera, nihon buyo, musical theater, and noh—and the neighborhoods of Hibiya and Ginza has been achieved.
〈日比谷フェスティバル オリジナル映像企画〉
コロナ禍の今だからこそ、この日比谷・銀座の街だからこそ生み出せる価値があるはず。
そう考えた私たち日比谷フェスティバルでは「ダンス」・「オペラ」・「日本舞踊」・「ミュージカル」・「能楽」という、5つの舞台芸術、それぞれの分野で日々ご活躍する皆様に、日比谷・銀座の街なかでの作品制作を依頼しました。
ありがたいことに、私たちの想いに共感をいただいた皆様と、日比谷・銀座の街とのコラボレーションが実現しました。
普段は劇場や特別な場所でしか観ることができない、ご出演の皆様の一流の歌や演技、踊り・舞。
それが、公園やガード下や広場で繰り広げられる風景は、誰もが思わず立ち止まり見入ってしまう、奇跡のような時間でした。
私たちは、その一瞬一瞬を映像として記録し、この度、日比谷フェスティバルの「オンライン会場作品」としてお披露目してまいります。
5つの作品公開に先駆けて、それぞれを贅沢にダイジェストした総集編映像を公開いたします。
どうぞご期待ください!
出演
【日本舞踊】
藤間 紫
花柳秀衛 花柳喜衛文華 藤間蘭翔 花柳笹公
尾上菊之丞(特別出演)
【能楽】
武田宗典
〈笛〉杉 信太朗
〈小鼓〉大倉源次郎
〈大鼓〉原岡一之
〈太鼓〉小寺真佐人
〈地謡〉武田宗和 武田崇史 武田宗典
【ミュージカル】
森 彩香 清田和美 冨永波奈
井田安寿 岡崎かのん 尾関そら 兼崎ひろみ 北村しょう子 後藤さつき
酒井紫音 辻 凌子 野田ゆかり 姫本梨央 毎原 遥 安中淳也
五十嵐 進 上田 亮 大須賀勇登 小林啓也 佐藤伸行 新木啓介
林 芳弥 渡辺修也
大西 碧 工藤雛香 吉田知夏 山西菜音 木村 匠 杉脇丈紘
【オペラ】
〈ソプラノ〉高橋 維
〈テノール〉金山京介
〈ピアノ〉矢崎貴子
【社交ダンス】
庄司浩太・庄司名美
オリジナル楽曲:
『City of Elegance - Theme for Hibiya Festival』
〈作曲〉石川亮太
〈トランペット〉澤田真人 伊藤 駿
〈ホルン〉笠松長久
〈トロンボーン〉桒田 晃 山口尚人
〈バストロンボーン〉野々下興一
〈テューバ〉田村相円
〈パーカッション〉清田裕里江
製作・配信:
東京ミッドタウンマネジメント株式会社
日本舞踊製作:松竹株式会社 開発企画部
ミュージカル製作著作:ヒューマンデザイン
A collaboration between the five performing arts—dance, opera, nihon buyo, musical theater, and noh—and the neighborhoods of Hibiya and Ginza has been achieved.
This is a concept movie that expresses the future style of the Hibiya Festival, which lets audiences enjoy first-class songs, dances, and other performances—which they might normally only be able to see in theaters or special venues—in parks and other public spaces.
日比谷・銀座から生まれた、街と5つの舞台芸術とのコラボレーション作品。総集編に引き続きダンス編をお送りします。
Collaboration works between Hibiya/Ginza and five theatrical performances.
Following a digest of all five works, enjoy a dance edition.
日比谷・鹿鳴館で西洋式舞踏会が催されてから200年あまり。「社交ダンス・競技ダンス」として日本独自の発展を遂げたダンス文化は映画でもお馴染みです。
日比谷の街中に、日本ボールルームダンス界の伝説的なお二人、庄司浩太・庄司名美ペアをお招きしました。
現役時代、国内の主要大会で優勝すること29回。世界ではアジア太平洋チャンピオン。そして世界選手権日本代表としてセミファイナル4回出場、最高順位世界第9位。
圧倒的な戦歴と実力を持つお二人の、研ぎ澄まされたタンゴをご覧ください。
[撮影場所]
▶鹿鳴館跡地(日比谷U-1ビル)
▶帝国ホテル 東京「富士の間」
▶日比谷仲通り
▶日比谷ステップ広場
出演
庄司浩太・庄司名美
プロフィール
元・統一全日本チャンピオン
元・アジア太平洋チャンピオン
世界選手権日本代表(最高順位世界第9位)
2008年 三笠宮孝仁親王殿下より、2015年 三笠宮彬子女王殿下より「プリンスミカサアワード日本ダンス大賞」受賞。
2017年ギャクシーマスターズダンス選手権大会 優勝をもって現役選手を引退。
高田馬場山野ダンススクール所属。
お問い合わせ
日比谷・銀座から生まれた、街と5つの舞台芸術とのコラボレーション作品:能楽編。早朝・昼・夜それぞれの光で、能がもつ古来の陰影を現代に再構築。
Born in Hibiya and Ginza, this a collaborative work that brings together the city and five performing arts. This is ”Open-air NOH” paformance.
室町時代の形式で、600年以上たった今も変わらず演じ続けられる能。世界最古の総合舞台芸術とも言われ、その極限にシンプルな演出は世界の演劇界にも影響を与えてきました。
五流派あるシテ方から、銀座に拠点を持つ観世流の武田宗典さんをお招きしました。
早朝・昼・夜。それぞれの時間の光で一番目物(=神様)三番目物(=女)五番目物(=鬼・獅子)を舞うという映像ならではの観能体験です。
夜明けの静謐な光とともに「高砂」のおめでたい住吉明神の舞を。
昼の光と喧騒のなかで「羽衣」の美しい天女の舞を。
夜の闇のなかで「石橋」のダイナミックな獅子の舞を。
能楽堂とは趣の異なる面や装束の表情が現れました。能と都市空間の貴重な共演をご堪能ください。
[撮影場所]
▶東京ミッドタウン日比谷パークビューガーデン
▶Ginza Sony Park
▶日比谷公園・日比谷松本楼(首かけイチョウ前)
出演
〈シテ〉 武田宗典
〈笛〉 杉 信太朗
〈小鼓〉 大倉源次郎
〈大鼓〉 原岡一之
〈太鼓〉 小寺真佐人
〈地謡〉 武田宗和 武田崇史 武田宗典
プロフィール
武田宗典
能楽師観世流シテ方。重要無形文化財総合指定保持者。一般社団法人観世会理事。
父・武田宗和及び二十六世観世宗家・観世清和に師事。早稲田大学第一文学部演劇専修卒。年間100公演ほどの舞台を勤める傍ら、能楽講座「謡サロン」等の初心者向けレクチャーを全国各地で開催。また海外でも多数の舞台に出演し、そのプロデュースも行っている。その他、クラシックやダンス・映像等とも積極的にコラボレーション公演を行っている。
日比谷・銀座から生まれた、街と5つの舞台芸術とのコラボレーション作品:ミュージカル編。「顔を上げてごらん」都会に生きるすべての人へのメッセージ。
Born in Hibiya and Ginza, this a collaborative work that brings together the city and five performing arts. This is the Musical named “Everyday is Festival”
日比谷といえばミュージカル。(開場順に)帝国劇場、東京宝塚劇場、日生劇場、シアタークリエでは、長年にわたって数多くの国内外の作品が上演されてきました。
そんな人気の高いミュージカルから、30年以上にわたってオリジナルにこだわり製作・発表し続ける、日本を代表するカンパニー「音楽座ミュージカル」を日比谷にお招きしました。
2020年にはシアタークリエで、音楽座ミュージカルが1988年に旗揚げ公演として発表した「シャボン玉とんだ宇宙(ソラ)までとんだ」が東宝株式会社により製作・上演されました。また最新作「SUNDAY(サンデイ)」は文化庁芸術祭賞(演劇部門 新人賞)を受賞するなど、その本質的で深い作品世界は世代を超えて評価され続けています。
音楽座ミュージカルがオールキャストで劇場を飛び出し、日比谷の街中からお届けする、映像ならではのミュージカルスペクタクル体験です。
[撮影場所]
▶日比谷公園
▶日比谷OKUROJI
▶日比谷ステップ広場 ほか
出演
〈CAST〉
森 彩香・
清田和美・
冨永波奈
井田安寿・
岡崎かのん・
尾関そら・
兼崎ひろみ・
北村しょう子・
後藤さつき・
酒井紫音・
辻 凌子・
野田ゆかり・
姫本梨央・
毎原 遥・
安中淳也・
五十嵐 進・
上田 亮・
大須賀勇登・
小林啓也・
佐藤伸行・
新木啓介・
林 芳弥・
渡辺修也
大西 碧・
工藤雛香・
吉田知夏・
山西菜音・
木村 匠・
杉脇丈紘
〈脚本・演出・振付・監督〉 ワームホールプロジェクト
〈音楽〉 高田 浩
〈スタイリスト〉 日下部慶子
〈ヘアメイク〉 村木アケミ
〈衣裳協力〉 AIMER
〈レコーディングエンジニア〉 曽野恭平
〈協力〉 DUTCHMAMA STUDIO
〈製作著作〉 ヒューマンデザイン
プロフィール
音楽座ミュージカル
1987年の旗揚げから現在に至るまで「ワームホールプロジェクト」という、代表を中心とした独自の創造システムによりオリジナルミュージカルの創作・上演を続けているミュージカルカンパニーです。
全作品に共通する独自の精神性とオリジナリティを高く評価され、文化庁芸術祭賞、紀伊國屋演劇賞、読売演劇大賞など、日本の演劇賞を数多く受賞しています。
【あゆみ続ける日本舞踊①】松本幸四郎×藤間勘右衞門/舞踊対談シリーズ
[Life with Japanese dance 1] Talk series: Matsumoto Koshiro and Fujima Kanemon.
公益社団法人 日本舞踊協会
日本舞踊の“今“と“これから”を語り合うトークシリーズ!
Talk series: The present and future of Japanese theatrical dance.
舞踊対談シリーズ あゆみ続ける日本舞踊
第1回 松本幸四郎×藤間勘右衞門
伝統を受け継ぎながら今もあゆみ続ける日本舞踊。協会会員が自身の体験を交えながら、日本舞踊のこれからの展望を語り合う舞踊対談シリーズです。第1回は協会理事で歌舞伎俳優としても活躍する松本幸四郎と藤間勘右衞門が登場します。
日本舞踊の様々な流派が集う協会ならではの顔合わせによる対談にぜひご期待ください!
出演
松本幸四郎、藤間勘右衞門
プロフィール
公益社団法人日本舞踊協会
日本舞踊は歌舞伎舞踊の技法を基本とした舞踊です。男性だけの歌舞伎から派生し、女性による舞踊が加わったことが大きな特色です。お稽古事としても普及し、日本の伝統文化を支えてきました。
日本舞踊協会は、年3回の日本舞踊公演(日本舞踊協会公演・各流派合同新春舞踊大会・日本舞踊未来座公演)を主催するほか、文化庁主催学校巡回公演をはじめとする子供向けのワークショップや、日本舞踊の魅力を発信するトークイベントなどを実施しています。近年では、映像作品の制作やオンライン配信等も企画。日本舞踊を通じた豊かな社会づくりに取り組んでいます。
SNSも随時更新!ぜひご覧ください。
Twitter @info_nihonbuyou
Facebook 公益社団法人日本舞踊協会
Instagram nihonbuyou_kyoukai
お問い合わせ
公益社団法人日本舞踊協会
日生劇場 オペラ『ルチア』2020の舞台裏
Nissay Theater Stage Forum 2020: Adaptation of Lucia di Lammermoor ― Stage design, lighting and costumes.
公益財団法人ニッセイ文化振興財団[日生劇場]
美術、照明、衣裳から読み解くオペラの魅力
The fascination of opera, through stage design, lighting and costumes.
昨年11月にオンラインで開催した第27回 日生劇場「舞台フォーラム」の様子をお届けします。コロナ禍での公演となったオペラ『ルチア~ あるいはある花嫁の悲劇~』。その上演に至るまでの取り組みを、美術・照明・衣裳の視点から実際の舞台装置や資料を使用しながら紹介しています。普段は触れることのできない舞台の裏側の世界をお楽しみください。
本公演のダイジェスト映像はこちら
出演
パネリスト:
演出:田尾下 哲
美術:松生 紘子
照明:稲葉 直人(A.S.G)
衣裳:萩野 緑
司会・進行:粟國 淳(日生劇場芸術参与)
主催:公益財団法人ニッセイ文化振興財団[日生劇場]
後援:OISTAT劇場芸術国際組織日本センター/公益社団法人日本照明家協会/一般社団法人日本舞台監督協会/公益社団法人日本舞台音響家協会/公益財団法人劇場演出空間技術協会/一般社団法人舞台美術家協会
プロフィール
公益財団法人ニッセイ文化振興財団[日生劇場]
1963年に開場した日生劇場では、「届ける(優れた舞台芸術を制作、上演する)」「育む(青少年の豊かな情操を育てる)」「支える(舞台芸術を支える人材を育成する)」の基本理念のもと、ニッセイ名作シリーズ、NISSAY OPERA、ファミリーフェスティヴァル等の自主制作公演を開催しています。
【ガイドボーカル入り伴奏映像】#民衆の歌を歌おう ~『レ・ミゼラブル』
[Movie accompanied by guide vocal]: Let's sing Les Misérables together.
東宝株式会社
心をひとつに、みんなで歌おう!
Singing together, united as one!
1987年の日本初演以来熱狂的な支持を得る、全編を歌で奏でるミュージカル『レ・ミゼラブル』。その大切な劇中歌『民衆の歌』を、心をひとつにみんなで歌おう!
出演
『レ・ミゼラブル』2021カンパニー
藤田宏樹、
小林風花、
般若愛実、
宇部洋之
プロフィール
ミュージカル『レ・ミゼラブル』-日本では1987年6月に帝国劇場で初演を迎え、以来熱狂的な支持を得ながら、東宝演劇史上最多の3,336回という驚異的な上演回数を積み上げるに至る。全世界での観客総数も7,000万人を突破し、“世界の演劇史を代表する作品の一つ”であることは、もはや誰しも疑うことができないでしょう。そして2021年5月、日本において新型コロナ禍を経て初めて上演を予定しています。
さらに新たなキャストを迎えて進化し続けるミュージカル『レ・ミゼラブル』は、再び“劇場で体験する、あの感動と興奮”をお届けいたします。
クラシックで学ぼう。クラシックで遊ぼう。
シブヤ音楽大学(シブon)はクラシック音楽教育のイノベーションを目的に開校しました。サブスクという、モバイルやパソコン端末を使用して、子供から大人まで、いつでも、どこでも、気軽に音楽を学んでもらう学習コンテンツを目指しています。ひとりでも多くの人々にシブon講座を知ってもらい、体験してもらうことで、音楽を好きになってもらいたい。それが私たちの願いです。
シブonは、音楽の新しい未来のために、音楽教育のイノベーションを掲げ、当面の間は「β版(試験サービス)」として、全てのアーカイブ講座を無料で提供させていただきます。まずはお気軽にアクセスしてみてください。
出演
シブヤ音楽大学
プロフィール
クラシックを習うのは高い。
クラシックを勉強するのは難しい。
そんなのはもう古い。
誰だって楽器を奏でることができる。
誰だって言葉を操ることができる。
誰だって音楽を生み出すことができる。
そのために、シブヤ音楽大学はある。
作曲とは、演奏とは、楽譜とは、歌唱とは。
第一線で活躍する現役アーティストが集結し、
クラシックのイロハをあらゆる角度から紐解き、
一流の授業をどこでも受講することができる。
あなたの音楽の意識を変えていく。
クラシックを通じて、 新しい音楽に出会えるかもしれない。 新しいあなたになれるかもしれない。
自分の音楽の壁を、限界を決めないで、 クラシックの世界に飛び込んでみよう。
クラシックで学ぼう。 クラシックで遊ぼう。
シブヤ音楽大学 新垣隆プロデュース公演 ピアノスキーのピアノ協奏曲
お問い合わせ
シブヤ音楽大学β版
日本舞踊Neo 【-Hibiya Fes.特別篇-】
監修:尾上菊之丞
Nihonbuyo Neo ~Hibiya Fes Special ver.~
藤間紫
花柳笹公、花柳秀衛、藤間蘭翔、花柳喜衛文華
劇場空間を飛び出し、踊りの原点に立ち返るべく誕生した日本舞踊Neo「地水火風空 そして、踊」。今回はHibiya Festival 特別篇としてご覧頂きます。
This piece was a challenging one, but we in the Japanese classical dance world never halted our progress—even during the coronavirus crisis—to create this new work.
And this time, the piece was performed in a place full of greenery—in the city center of Hibiya.
日本舞踊Neoは、踊る事=生きる事。をテーマに、2020年に(公社)日本舞踊協会が主催・企画し、スーパー歌舞伎Ⅱやラスベガスでの歌舞伎海外公演、フィギュアスケートとの歌舞伎コラボの振付、新橋、先斗町の花柳界や、OSK、宝塚といった歌劇など多方面で活躍する尾上菊之丞による作・演出、松竹㈱開発企画部の協力により誕生した新しいジャンルです。今回は、その一部を日比谷フェスティバル2021特別篇としてお届けします。
出演は本年2月に襲名した藤間紫、花形の舞踊家達が日比谷の街を舞台に織りなす新たな日本舞踊の世界をお楽しみください。
〔撮影場所〕
▶東京ミッドタウン日比谷
▶日比谷ステップ広場
出演
藤間紫
花柳笹公、花柳秀衛、藤間蘭翔、花柳喜衛文華
協力:公益社団法人日本舞踊協会
監修:尾上菊之丞
振付:花柳昌太朗、花柳大日翠
音楽:藤舎貴生
ヘアメイク:Eita
衣裳:株式会社井筒企画
製作:松竹株式会社 開発企画部
プロフィール
松竹開発企画部はグループのミッションである「日本文化の伝統を継承、発展させ、世界文化に貢献する」、「時代のニーズをとらえ、あらゆる世代に豊かで多様なコンテンツをお届けする」を実現すべく、120有余年のエンタメビジネスで培い蓄積した知的財産を活用し「様々な企業、パートナーの皆様との“ビジネス”」を通じてアプローチ致します。
お問い合わせ
松竹株式会社 開発企画部 公式サイト
ドニゼッティ「愛の妙薬」より - 高橋 維 & 金山京介【OPERA in Hibiya】
L'elisir d'amore | Yui Takahashi & Kyosuke Kanayama
〈ソプラノ〉高橋 維〈テノール〉金山京介
日比谷・銀座から生まれた、街と5つの舞台芸術とのコラボレーション作品:オペラ編。春の日比谷松本楼、村娘アディーナと農夫ネモリーノの愛の駆け引きをお楽しみください。
Collaboration works between Hibiya/Ginza and five theatrical performances: Opera.
Enjoy the beautiful Hibiya Matsumotoro restaurant at springtime, as the setting of the L'elisir d'amore opera that recounts the intriguing love story of the village girl Adina and the farmer Nemorino.
【曲の解説】
ところはスペイン=バスク地方の小さな村。美しいアディーナに恋する農夫ネモリーノ。告白したもののまったく相手にされないネモリーノは、薬売りから買ったワインを「愛の妙薬」と信じて飲む。気が大きくなり陽気に歌い出すネモリーノ。自信に満ちた彼の豹変ぶりに戸惑うアディーナは次第に怒り出し・・・
[日比谷とオペラ]
日比谷鹿鳴館や東京音楽学校といった場所から日本の西洋音楽が発展した時代。日本初の国際的オペラ歌手といわれる三浦環もそんな時代に生まれました。彼女の代名詞となった「蝶々夫人」をプッチーニが書いた1903年に、日本初の洋風近代式公園として日比谷公園が完成しています。
帝国劇場や日生劇場で初演されたオペラも数多く、日比谷はオペラの歴史とともに発展した街といえます。
そんなオペラ界から、東京二期会のご協力で、ソプラノ高橋維さんとテノール金山京介さんを日比谷にお招きしました。
ドニゼッティ「愛の妙薬」より「ラララの二重唱」をリクエスト。お二人の歌声を日比谷公園の新緑とともにお楽しみください。
[撮影場所]
▶日比谷松本楼
出演
〈ソプラノ〉高橋 維
〈テノール〉金山京介
〈ピアノ〉矢崎貴子
プロフィール
高橋維 ソプラノ
新潟県出身。東京藝術大学大学院修了。五島記念文化賞オペラ新人賞受賞を機に渡墺。『魔笛』夜の女王、『ランメルモールのルチア』タイトルロール等、様々なオペラで主演。「題名のない音楽会」等メディアにも出演し注目を集めている。今年9月二期会『魔笛』夜の女王、11月同『こうもり』アデーレに出演予定。二期会会員
金山京介 テノール
島根県出身。国立音楽大学卒業。東京藝術大学大学院修了。二期会オペラ研修所修了。2015年『魔笛』タミーノで東京二期会に鮮烈デビュー。その後『後宮からの逃走』ベルモンテ、『メリー・ウィドー』カミーユで出演。声楽ユニットLa Dillメンバーとしても活躍し人気を博す。今年9月二期会『魔笛』タミーノ、11月同『こうもり』アルフレードに出演予定。二期会会員
矢崎貴子 ピアノ
山梨県出身。桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学を卒業。同研究科修了。日生劇場、東京オペラプロデュース、調布市民オペラなどのオペラ公演に稽古ピアニストとして携わる。桐朋学園大学声楽科嘱託伴奏員を3年務め、現在二期会研修所ピアニスト。
椅子タップダンス #2 [クランプロール&ブレイク]♪365歩のマーチ|初心者向け
Chair Tap Dance #2 Cramp Roll &Break ~for Beginner ~
Tap Dance Company Freiheit
NHK「ごごナマ」にて船越英一郎さん、美保純さん、三遊亭円楽さん、平野レミさんにレクチャーしたステップ・振付を解説!
The steps and choreography that have been taught to personalities Eiichiro Funakoshi, Jun Miho, Enraku Sanyutei and Remi Hirano of the NHK TV program “Gogo Nama” are explained.
椅子タップダンス 初心者向け レクチャー動画 vol.2
ステップとヒールを使った「クランプロール」で簡単な振付に挑戦!椅子に座っても立っても楽しめるステップ、ぜひ一緒に踊ってみてください。
出演
出演・指導:Lily
制作:TDC Freiheit
プロフィール
▼ Lily(Tap Artist )
東京・NYを拠点に国際的に活動するタップアーティスト。ホテルや⼤使館、ファッションブランド、映画・TVなど数多く出演。
タップダンスを通じて社会貢献活動をおこなう、『Freiheit Tap Contribution Project』を発起、提唱。震災復興⽀援活動、講演会講師、教育・福祉施設訪問、⼤学講師なども務めている。
超高齢化社会にそなえ、多世代に向けたインクルーシブなタップダンスとして、「椅子タップダンス」を提唱。NHK「あさイチ」「ごごナマ」出演、内閣府広報室発行「Highlighting Japan」にも特集される。
▼ Tap Dance Company Freiheit
(タップダンスカンパニー フライハイト)
ダンサー育成|パフォーマンス事業
▼ Freiheit Tap Contribution Project
(フライハイト・タップ・コントリビューション・プロジェクト)
タップダンスで世界をつなぐ − 社会貢献|ボランティア
中央大学生涯学習講座 クレセント・アカデミー
2021年度春期・秋期 受講生募集!
お問い合わせ
Tap Dance Company Freiheit
TEL: 090-7219-5141
三陸国際芸術祭連携イベント 三陸芸能おどり
Sanriku International Arts Festival Collaboration Event
Sanriku Performing Arts Dance
金津流横浜獅子躍、中野七頭舞・一の会、吉井盛悟、和楽奏伝、KIMIYA SATO MIKUSA BAND
東日本大震災から10年、コロナ禍も重なる重大な時期に芸能とエンタテインメントの明るい未来を祈る。
It's been over 10 years since the Great East Japan Earthquake, and now, the COVID-19 pandemic is impacting the whole world. Despite this, we pray for a bright future for the performing arts and entertainment.
金津流獅子躍と中野七頭舞といった三陸地方の郷土芸能に和楽器演奏家達が集うプロジェクト和楽奏伝と佐藤公哉を中心とするKIMIYA SATO MIKUSA BANDが彩りを加える。今注目を浴びる気鋭の和楽器演奏家 吉井盛悟が演出を担当し、日比谷ステップ広場に多彩な舞台が繰り広げられる。
出演
〜演出〜
吉井盛悟
〜出演〜
和楽奏伝
〈笛・チャッパ〉 吉井盛悟
〈太鼓〉 山部泰嗣
〈笙〉 大塚惇平
〈篳篥〉 三浦元則
〈太鼓〉 香川力哉
〈唄・津軽三味線〉 駒田早代
KIMIYA SATO MIKUSA BAND
〈ボーカル・パーカッション〉 佐藤公哉
〈アコーディオン・コーラス〉 権頭真由
〈ドラムス〉 荒井康太
〈コーラス〉 横手ありさ
〈遊鼓・コーラス〉 ハブ ヒロシ
ダンス
Seita
〈舞踊振付〉 石井 武
きらきらひかる Arts JAPAN
石井 武 石井 咲 石井 爽萌 落合汐音 小杉やこ 武市真奈 田村 温
金津流横浜獅子躍
吉田泰久 進藤やまと 黒田 涼 高作彩加 石川智一 石川歩
中野七頭舞・一の会
〈先打ち〉 永谷庚佑 石田夏海
〈谷地払い〉 城 美和子
〈薙刀〉 中山智之
〈太刀〉 溝口守宏 中山野々花
〈杵〉 矢原陽子 原邦明
〈小鳥〉 松浦永悟
〈ささらすり〉 伊藤いづみ
〈太鼓〉 池田重太 神尾文子
〈笛〉 大島雄
〈鉦〉 高橋寿夫
〈世話人〉 城隆夫
〜オンライン交流〜
金津流浦浜獅子躍
〜MUSIC〜
『Yami-Hoshi』
作曲:佐藤公哉
『外山節』
岩手県民謡
編曲:吉井盛悟
『凛風』
作曲:駒田早代
編曲:吉井盛悟
『Bifu』
作曲:佐藤公哉
『晴れ渡る』
作曲:吉井盛悟
編曲:佐藤公哉
〜Staff〜
〈衣裳〉 佐藤真琴
〈撮影・編集〉 みんなのしるし合同会社
〈録音〉 株式会社ケイアイエム
〈衣装協力〉 国際芸術家センター
〈コーディネーター〉 株式会社宮本卯之助商店 公益社団法人全日本郷土芸能協会
〜TOTAL staff〜
〈主催〉 東京ミッドタウンマネジメント株式会社
一般社団法人日比谷エリアマネジメント
〈企画制作〉 一般財団法人カルチャー・ヴィジョン・ジャパン
〈協力〉 三陸国際芸術推進委員会 公益社団法人全日本郷土芸能協会 NPO法人いわてアートサポートセンター(三陸DANCE借景)
〈撮影場所〉 東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場
プロフィール
金津流横浜獅子躍
金津流横浜獅子躍は、横浜在住の吉田泰久氏が金津流梁川獅子躍に入門し、現地に通いながら金津流獅子躍の修行に励み、23年間の修行の成果として、平成25年3月17日に古式神事に則り金津流獅子躍の秘伝書三巻が伝授されました。その伝授とともに金津流横浜獅子躍の創設が認許され、東京・横浜在住の入門者とともに金津流横浜獅子躍として活動を開始しました。金津流梁川獅子躍は岩手県奥州市江刺区梁川で200年に亘って継承されている、東北を代表する郷土芸能です。東京オリンピック、モスクワ800年祭、明治神宮100年祭、ロンドンテムズフェスティバル等、国内外の公演に多数出演しています。金津流獅子躍は古くから神社の例大祭や、庶民の結婚式・供養等の慶弔に伴う神事芸能としても育まれてきました。
中野七頭舞・一の会
中野七頭舞・一の会は、岩手県岩泉町小本字中野に伝わる郷土芸能「中野七頭舞」を東京近郊でやりたいと思う人のために、月に一回練習会を開いている会です。
和楽奏伝
吉井盛悟・山部泰嗣・前田剛史を中心に気鋭の和楽器奏者が集うプロジェクト。それぞれに発展した日本音楽を融和させた独自の音楽世界は国内外で高い評価を得ています。太鼓・篠笛・胡弓・笙・篳篥・箏・津軽三味線・鳴り物といった多彩な楽器群に、奄美民謡、古代歌謡、津軽民謡や郷土芸能の踊りの要素を織り交ぜた立体的な舞台構成は他に類をみない独自の世界を作り出します。雅楽、能楽から各地の民族音楽まで、それぞれに培われてきた豊かな伝統音楽を花束のように束ねる時、そこに誰しもの原風景が見えてきます。異なるものを受け容れ、調和する音楽。あなたに受け継いで欲しい日本の音楽。それが「和楽奏伝」です。
KIMIYA SATO
音楽家、作曲家、歌手。
北海道生まれ。シュルレアリスムの影響から幼少より画家を志し、後に音楽へ転向。
多彩な声の表現に加え、ビオラ等の弦楽器、各種の打楽器、稀に鍵盤楽器も奏する。
越境的な室内楽を得意とし、映画音楽、舞台音楽、即興パフォーマンス、地域に密着したプロジェクトも手がける。
ソロの他、バンド「表現(Hyogen)」、デュオ「3日満月」などで活動し、子供たちとのワークショップ「音のてらこや」や、プロジェクト「Torus Vil.」を主催。
東京藝術大学音楽環境創造科在学中より東京都を拠点に活動し、2017年より長野県松本市を拠点に活動中。
- 金津流浦浜獅子躍:
https://sanfes.com/2019/artists/kanatsuryu-urahama-shishiodori
- 金津流横浜獅子躍:
http://www.shishiodori-yk.com/
- 吉井盛悟:
https://www.shogo-yoshii.com/
- 和楽奏伝:
https://www.warakusoden.com/
- KIMIYA SATO MIKUSA BAND:
https://torusvil.com/
- 三陸国際芸術推進委員会:
https://sanrikuarts.com/
- 一般財団法人カルチャー・ヴィジョン・ジャパン:
http://cvj.or.jp/
「お腹を使って歌う」って分かりますか?発声の基本を東京芸大卒博士のテノール歌手志田雄啓がわかりやすく解説
Do you understand the concept of "singing with your stomach"? Tenor singer Takehiro Shida, a graduate of Tokyo University of the Arts, explains the basics of vocalization simply and clearly.
本講座は、声楽の発声法を通して、美しい声の出し方を学ぶとともに、全身を使って声を出す方法を学ぶことにより、身体的・精神的に健康な毎日をサポートすることを目的とした講座です。「ふるさと」や「さんぽ」など、聴き覚えのある歌を教材にして、楽しみながら発声の練習を行います。神田出身のテノール歌手、志田兄弟の歌声も交えながら、お腹を使って美しい声を鳴り響かせましょう!!
出演
講師 志田雄啓(ちよだ芸術祭プロデューサー、東京芸大卒音楽博士)
生徒役 志田雄二(東京芸大卒テノール歌手)、
ピアニスト 経種美和子(武蔵野音大卒)
協力:ちよだ芸術祭、かんだ歌宴
プロフィール
講師 志田雄啓(テノール歌手)
千代田区神田出身、淡路小学校、練成中学校を経て東京芸大声楽科卒、同大学院を修了し博士号(音楽)を取得。第74回日本音楽コンクール声楽部門第1位、松下賞受賞。五島記念文化賞オペラ新人賞受賞、ニューヨークで研鑽を積む。N響、東フィル、読響、日フィルなど、国内主要オーケストラと共演。オペラ「黒船」で新国立劇場デビュー。現在ちよだ芸術祭プロデューサーを務める。
ちよだ芸術祭ホームページ
お問い合わせ
ちよだ芸術祭事務局
ステップ広場でヘブンアーティストがパフォーマンスを披露!
Heaven Artist performance at Hibiya Step Square.
出演
ヘブンアーティスト
KOMATAN(コマ回し)/なつかよ(マリンバ演奏)/エキセントリック吉田(サイレントコメディ)/Witty Look(ユニサイクルサーカス)/Asterisk NOVA(超絶アクロバット)/Music Forest(ヒーリング&ワールド)/結城敬介(ジャグリング)/GABEZ(パントマイム&DANCE)
後援:千代田区
協力:東京ミッドタウン日比谷/一般社団法人日比谷エリアマネジメント
制作:ヘブンアーティスト運営実行委員会
プロフィール
ヘブンアーティスト
東京都の実施する審査会に合格した約500組のアーティストが公共施設や民間施設などで活動しています。そのなかから、8組のアーティストが今回の「ヘブンアーティストIN日比谷」に出演しました。
※「東京動画」でも紹介しております!
CAT-A-TAC SSS(ショートショートストーリー)プロジェクト 藤田善宏ソロパフォーマンス公演「ハコニワ -MY KINGDOM-」無観客オンライン生配信公演
The CAT-A-TAC SSS (Short Short Story) project: Yoshihiro Fujita solo performances “Hakoniwa - MY KINGDOM -“ an online livestreamed stage performance without an audience
CAT-A-TAC
子どもも大人も一緒に楽しめる 身体表現とダンスを使った ノンバーバルストーリーダンス (言葉のない物語)
A nonverbal story using body expressions and dance movements that anyone can enjoy
日常の道具を次々と人物やモノに「見立て」る、観客の想像力を存分に刺激する不思議な絵本のような世界。
その独特な空想遊びは、ユーモアたっぷりちょっぴり不気味、でもほっこりあったかい。様々な要素を持ちます。
今回は「白い柵」をテーマに、2つの短編作品をお送りします。
1作目「Rabbit」は、柵の中のあるモノに翻弄されるお話。
2作目「Train」は、電車の中で出会った男の子とある男との不思議な友情物語。
2020年コロナ渦の中で舞台人が様々な工夫と挑戦を繰り広げた頃に配信した、無観客オンライン公演のアーカイブ映像です。
出演
作・演出・振付・出演:藤田善宏
音楽:白石美徳
照明:坂本明浩(One Drop office)
音響:相川貴
プロデューサー:山岡まゆみ
企画・製作:CAT-A-TAC
プロフィール
CAT-A-TAC
主宰藤田善宏を筆頭にジャンルを超えた新しい着眼点で楽しい企てをするダンスカンパニー。子どもから大人まで幅広く楽しめるダンスや身体表現と道具を駆使した無声ダンス劇が得意。異ジャンルや伝統芸能とのコラボレーションを積極的に行い、障がい者向けの事業にも力を入れる。多様性を重視したユーモア溢れる遊びを発信中。
CAT-A-TACでは、バリアフリーや子供向きの事業などを含む、年齢を問わず楽しめる舞台やダンスワークショップなど様々な取り組みを行なっております。
お問い合わせ
CAT-A-TAC
米ニューヨーク メトロポリタン・オペラ オーケストラメンバー×東京二期会 木下美穂子
コラボレーション映像制作記念 ライブトーク
MET Orchestra Musicians and Tokyo Nikikai Opera Foundtion "Online Talk Session"
MET Orchestra Musicians・木下美穂子(東京二期会)
ニューヨークと東京をつなぐトークセッション【生配信】
NY-Tokyo Online Talk Session ※Live Streaming
オンラインコラボレーション映像の制作を記念して、METオーケストラメンバー4名と、木下美穂子氏によるトークセッションをライブ配信でお届けします。コラボレーション映像の一部のお披露目とともに、本企画の実現の経緯や演奏のこだわりポイントや、リモートならではの苦労などお話いたします。日本とNYをつなぐアーティスト同士の熱いトークセッションを是非ライブでお楽しみください。
Online Talk Session between Mr. Mihoko Kinoshita in Tokyo and three musicians of MOM in NY View part of the just-finished collaboration video together.
Talk about aims, difficulties, possibilities of challenging collaboration beyond time and space.
出演
【MOM】Amy Kauffman / Barbara Currie / Dov Scheindlin / 安楽真理子
【東京二期会】木下美穂子
<企画・主催> 三井不動産株式会社/東京ミッドタウンマネジメント株式会社
<協力> Mitsui Fudosan America, Inc./ MET Orchestra Musicians Fund/公益財団法人東京二期会
<URL> 「HIBIYA FES CHANNEL」
お問い合わせ
東京ミッドタウンマネジメント株式会社

