日比谷から始まる体験する映画祭

日比谷シネマフェスティバル2021 2021.10.22 Fri-10.29 Fri

お問合せ先:東京ミッドタウン日比谷コールセンター
03-5157-1251

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キャンペーン・イベント

Park Cinemaパークシネマ

Park Cinema

※画像はイメージです

子どもごころをくすぐられた
大ヒット映画をオープンエアで!
遊びながら映画を楽しめる
ファミリー席も新設

上映スケジュールはこちら(644KB)

10/22(金)〜29(金)
〔上映〕平日 11:30~ /
土日 11:30~ ・ 14:30~
〔遊具貸出〕11:00~16:00 (予定) 当日受付

※上映時間は作品によって異なります。詳しい上映スケジュールをご確認ください。 ※上映スケジュールは変更となる可能性があります。 ※上映作品は日本語吹替え版です。但し、29日(金)18:30「チャーリーとチョコレート工場」のみ、英語音声日本語字幕にて上映します。

会場 東京ミッドタウン日比谷
日比谷ステップ広場 
※雨天中止
座席 特別観覧席約50席、ファミリー席6組(4名席4組、5名席2組) ※別途、自由観覧席あり
予約 特別観覧席、ファミリー席は予約制 ※自由観覧席は予約なし・当日入場
入場 無料

主催:東京ミッドタウン日比谷、一般社団法人日比谷エリアマネジメント
協力:株式会社コトブキ、TOHO シネマズ株式会社

遊具とシネマが融合した空間「Park Cinema(パークシネマ)」が日比谷ステップ広場に初登場。上映作品は、子どもと一緒に観たい大ヒット映画をラインナップ。ウッドチェアで映画を楽しむ特別観覧席に加えて、今年は芝生の上にテーブルとイス、遊具を配置したボックス席、通称「ファミリー席」を新設。まるで公園にいるようにくつろぎながら、青空の下での映画体験をお楽しみください。

パークシネマ平面図
特別観覧席
リクライニング式のウッドチェアを設置。一定の距離を保ち、感染対策に配慮した席で、ゆったりと映画鑑賞が楽しめます。(約50席・予約制)
ファミリー席
感染症対策に配慮をし、1家族限定のシートに加えて、独占して使える遊具がセットになった席。(6席・予約制)
※上映がない時間には、ご家族単位で席をお貸し出しいたします(当日受付)。
自由観覧席
予約不要のエリアで、当日入場いただけます。
上映作品
  • チャーリーとチョコレート工場
    10/22(金)11:30 ・
    24(日)11:30 ・ 29(金)18:30
    チャーリーとチョコレート工場
    (115分)
  • グーニーズ
    10/23(土)11:30 ・
    28(木)11:30
    グーニーズ
    (114分)
  • ミニオンズ
    10/23(土)14:30 ・
    26(火)11:30
    ミニオンズ
    (90分)
  • ゴーストバスターズ
    10/24(日)14:30 ・
    29(金)11:30
    ゴーストバスターズ
    (105分)
  • キャスパー
    10/25(月)11:30 ・
    27(水)11:30
    キャスパー
    (100分)

第3回
トロント日本映画祭
in 日比谷

  • トロント日本映画祭1
  • トロント日本映画祭2

話題の日本映画を
英語字幕付きで無料上映
世界から注目を集める監督陣の
トークセッションは
オンラインでも生配信!

上映スケジュールはこちら(644KB)

10/22(金)〜28(木) 
18:15〜21:00

※上映時間は作品によって異なります。詳しい上映スケジュールをご確認ください。 ※上映スケジュールは変更となる可能性があります。 ※監督の登壇スケジュールは変更となる可能性があります。

会場 東京ミッドタウン日比谷
日比谷ステップ広場 
※雨天時は9階三井カンファレンス・BASE Qホールで開催
座席 特別観覧席約50席 ※別途、自由観覧席あり
予約 特別観覧席は予約制(自由観覧席は予約なし・当日入場) ※雨天時は予約者のみの入場
入場 無料

主催:東京ミッドタウン日比谷、一般社団法人日比谷エリアマネジメント
後援:在日カナダ商工会議所
協力:トロント日系文化会館(JCCC)

日本映画を英語の字幕付きで楽しめる「トロント日本映画祭 in 日比谷」。6月にカナダで上映されたラインナップから人気作品をセレクトして上映します。上映前には監督のトークセッションを実施。第33回東京国際映画祭にて観客賞を受賞した『私をくいとめて』の大九監督をはじめ、世界から高い評価を受ける監督が登壇予定です。そして、今年は監督のトークセッションの模様をオンラインでも生配信。貴重な撮影裏話を会場でもご自宅でもお楽しみいただけます。

トロント日本映画祭とは
トークセッション
上映作品
  • 監督登壇 18:15

    宇宙でいちばんあかるい屋根
    10/22(金) 18:45
    宇宙でいちばんあかるい屋根
    (115分)

    監督:藤井道人
    主演:清原果耶・桃井かおり

    野中ともその同名小説が原作の、迷える少女の不思議な出会いと成長を描くファンタジー。隣の大学生の亨に密かに恋心を抱く14歳のつばめ。いつも優しい父と、血の繋がらない母との間にはもうすぐ赤ちゃんが生まれる。居心地の悪いつばめは書道教室の屋上でひとり過ごす時間が好きだった。ところがある夜、唯一の憩いの場に、キックボードで空を飛ぶ派手な装いの老婆「星ばあ」が現れる。つばめは星ばあに驚きながらも、次第に心を開き、悩みを相談するようになる。

    藤井道人監督
    1986年生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒業。大学卒業後、2010年に映像集団「BABEL LABEL」を設立。伊坂幸太郎原作『オー!ファーザー』(2014年)でデビュー。 以降『青の帰り道』(18年)、『デイアンドナイト』(19年)、『宇宙でいちばんあかるい屋根』(20年)、『ヤクザと家族 The Family』(21年)、など精力的に作品を発表しており、今後も待機作を多く控える。2019年に公開された映画『新聞記者』では、第43回日本アカデミー賞で最優秀作品賞含む6部門受賞、他にも映画賞を多数受賞。今最も注目されている映像作家の1人である。

  • 監督登壇 18:15

    私をくいとめて
    10/23(土) 18:45
    私をくいとめて
    (133分)

    監督:大九明子
    主演:のん・林遣都

    前作『勝手にふるえてろ』と同じ、綿矢りさの同名小説が原作。30歳を越えてすっかり“おひとり様”が板についた黒田みつ子は、脳内にいるもう一人の自分である相談役「A」と平和な生活を楽しんでした。ある日、みつ子は年下の営業マン・多田くんに恋をしてしまう。みつ子は20代のころのように勇敢になれない自分に戸惑いを感じながら、「A」に色々と相談しながら一歩踏み出すことに。

    大九明子監督
    明治大学政治経済学部卒業。1997年に開校した映画美学校に第1期生として入学。07年の劇場長編デビュー作「恋するマドリ」以降、『東京無印女子物語』(12)、『ただいま、ジャクリーン』(13)、『でーれーガールズ』(15)などを監督。原作・綿矢りさ、主演・松岡茉優の映画『勝手にふるえてろ』(17)では監督・脚本を手がけ、東京国際映画祭コンペティション部門で観客賞を受賞するなど大きな話題となった。『美人が婚活してみたら』(2019)『甘いお酒でうがい』(2020)など。

  • 監督登壇 18:15

    みをつくし料理帖
    10/24(日) 18:45
    みをつくし料理帖
    (131分)

    監督:角川春樹
    主演:松本穂香

    『犬神家の一族』や『セーラー服と機関銃』を手がけた角川春樹による食をテーマとした作品。原作は髙田郁のベストセラー時代小説。享和2年の大阪。8歳の澪は大洪水で両親を失い、姉妹のように育った幼なじみの野江とも生き別れた。10年後、江戸のそば処「つる家」に引き取られた澪は女料理人として働いていた。澪は店の看板料理を生み出し、江戸中の評判になる。一方野江は遊郭吉原で幻の花魁・あさひ太夫を名乗っていた。澪が生み出した料理が、二人を再び引き寄せていく。

    角川春樹監督
    1942年1月8日、富山県生まれ。株式会社角川春樹事務所代表取締役社長。出版業のかたわら、1976年「犬神家の一族」で映画界に進出、話題作・ヒット作を連発し、日本映画界を席巻する。製作作品は「人間の証明」(77)「野性の証明」(78)「復活の日」(80)「探偵物語」(83)「Wの悲劇」(84)「ぼくらの七日間戦争」(88)「男たちの大和/YAMATO」(05)「蒼き狼~地果て海尽きるまで~」(06)など、総計70作を超える。1982年「汚れた英雄」で監督デビュー、以後「愛情物語」(84)空前のヒットを記録した「天と地と」(90)「REX恐竜物語」(93)などを監督。本作は8作目の監督作品となる。

  • 監督登壇 18:15

    おらおらでひとりいぐも
    10/25(月) 18:45
    おらおらでひとりいぐも
    (137分)

    監督:沖田修一
    主演:田中裕子

    63歳で作家デビューした若竹千佐子の、芥川賞・文藝賞をW受賞した同名小説をユーモアたっぷりに映画化。突然夫に先立たれ、孤独な日々を送ることになった75歳の桃子さん。ところが、図書館で借りた本を読み漁り、4.6億年の歴史ノートを作る毎日を過ごすうちに、自身の“心の声=寂しさたち”が音楽にのせて沸き上がり、いつ間にかにぎやかな毎日へと変わっていく。一人だけど、一人じゃない。孤独の先で圧倒的な自由にたどり着いた桃子さんの”進化”の物語。桃子さんの心の声を濱田岳、青木崇高、宮藤官九郎の個性派俳優たちが演じる。

    沖田修一監督
    1977年、埼玉県生まれ。01年、日本大学芸術学部映画学科卒業。短編自主製作映画数本を経て、02年、『鍋と友達』で第7回水戸短編映像祭グランプリ受賞。06年、初の長編『このすばらしきせかい』発表。08年、「後楽園の母」をはじめとする数編のTVドラマで脚本や演出を手がける。09年、『南極料理人』で商業映画デビュー。同作は全国公開され、09年度新藤兼人賞・金賞、第29回藤本賞・新人賞、第1回日本シアタースタッフ映画祭・作品賞2位、監督賞などを受賞。12年公開の『キツツキと雨』はドバイ国際映画祭では日本映画として初めて三冠受賞を達成、13年2月公開の吉田修一原作『横道世之介』では、第56回ブルーリボン賞最優秀作品賞、第5回TAMA映画賞最優秀作品賞はじめ日本の映画賞を総ナメにし、国内外で高い評価を得た。18年5月公開『モリのいる場所』でも第10回TAMA映画賞特別賞、第40回ヨコハマ映画賞脚本賞など日本の映画賞を多数受賞し、日本映画界の次代を担う作家として期待されている。最新作には上白石萌歌主演『子供はわかってあげない』がある。

  • 監督VTRメッセージあり

    朝が来る
    10/26(火) 18:45
    朝が来る
    (139分)

    監督:河瀨直美
    主演:永作博美・井浦新

    第73回カンヌ国際映画祭のオフィシャルセレクション「カンヌレーベル」に選出された、河瀨直美監督によるヒューマンミステリー。原作は辻村深月。実の子を持てなかった栗原清和と佐都子夫婦は、特別養子縁組により男の子を迎え入れる。それから6年、朝斗と名付けた男の子と幸せな生活を過ごす夫婦の元に突如、朝斗の産みの母親を名乗る女性から「子どもを返してほしいんです。それがダメならお金をください」という電話がかかってくる。当時14歳で出産した実の母とは一度だけ対面したことがあったが、訪ねてきた若い女には当時の面影は微塵もなかった。彼女は何者なのか、何が目的なのか?

    河瀨直美監督
    生まれ育った奈良を拠点に映画を創り続ける。一貫した「リアリティ」の追求はドキュメンタリー、フィクションの域を超えカンヌ映画祭をはじめ、国内外で高い評価を受ける。監督代表作は『萌の朱雀』『殯の森』『2つ目の窓』『あん』『光』『朝が来る』など。DJ 、執筆、出演、プロデューサーなど表現活動の場を広げながらも故郷奈良にて「なら国際映画祭」を立ち上げ、後進の育成にも力を入れる。東京2020オリンピック公式映画監督、2025年大阪・関西万博テーマ事業プロデューサー兼シニアアドバイザー、バスケットボール女子日本リーグ会長。野菜やお米をつくる一児の母。

  • 監督登壇 18:15

    スパイの妻<劇場版>
    10/27(水) 18:45
    スパイの妻<劇場版>
    (115分)

    監督:黒沢清
    主演:蒼井優・高橋一生

    第77回ヴェネチア国際映画祭コンペティション部門で銀獅子賞を受賞したミステリーエンタテインメント!脚本には今年のベルリン国際映画祭で監督作『偶然と想像』が銀熊賞を受賞した濱口竜介が参加。1940年、貿易会社を営む福原優作と妻の聡子は神戸の洋館で暮らしていた。優作と彼の甥は満州に出張に行くが、そこで恐ろしい国家機密を目にしてしまう。正義のため、ことの顛末を世に知らしめようと奮闘する優作。一方何も知らない聡子は、秘密を持つ夫に疑惑を持ち始める。正義、欺瞞、裏切り、信頼、嫉妬、幸福、、、抗えない時勢に夫婦の運命は飲まれて行く。

    黒沢清監督
    1955年兵庫県神戸市生まれ。立教大学在学中より8ミリで映画を撮り始め、1983年商業映画デビュー。Vシネマなどを量産していたが、『CURE キュア』(1997年)が海外に紹介されたのを契機に国際的評価を得る。『回路』(00/カンヌ映画祭ある視点・国際批評家連盟賞受賞)、『トウキョウソナタ』(08年/カンヌ映画祭・ある視点部門審査員賞受賞)などを発表。近年の作品に『岸辺の旅』(14/カンヌ映画祭・ある視点部門監督賞)、『クリーピー偽りの隣人』(16/ベルリン映画祭)、フランス映画として制作された『ダゲレオタイプの女』(16/トロント映画祭)、『散歩する侵略者』(16/カンヌ映画祭・ある視点)、1ヶ月間ウズベキスタンに滞在し撮影を行った『旅のおわり世界のはじまり』(18/ロカルノ映画祭クロージング作品)などがある。現在、東京芸術大学大学院教授。最新作『スパイの妻』(20)はベネチア映画祭にて銀獅子賞(最優秀監督賞)を受賞した。

  • 監督登壇 18:15

    弱虫ペダル
    10/28(木) 18:45
    弱虫ペダル
    (112分)

    監督:三木康一郎
    主演:永瀬廉(King & Prince)

    コミックス累計発行部数2500万部を突破し、アニメ版や舞台版も人気のスポーツ青春漫画を実写映画化!アニメ好きの高校生・小野田坂道は、ママチャリで千葉から秋葉原に通うオタク少年。運動が苦手で友達もいない小野田だが、自転車の走りを見た同級生に誘われて、自転車競技部に入部する。マネージャーや先輩たちとの出会いによって、自転車選手としての才能を発揮する小野田。果たして、県大会でインターハイ出場を懸けたレースに挑むことができるのか?!

    三木康一郎監督
    1970年生まれ。2012年スクリーンデビュー。大人気作家・有川浩とタッグを組んだ「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」は興行収入20億円を超える大ヒット。その後「旅猫リポート」で再びタッグを組むと、当時の皇太子ご一家がご鑑賞に。そして2020年、1990年代トレンディドラマの金字塔「東京ラブストーリー」を現代版としてリメイク。その他の主な作品は『覆面系ノイズ(17)』『10万分の1(20)』『劇場版ポルノグラファー -プレイバック-(21)』など。印象的な美しい映像が特徴で、オリジナルの脚本も執筆する。ほか、1990年代後半に一世を風靡した「イライラ棒」を考案し、テレビ朝日社長賞を受賞。映画・ドラマだけでなくあらゆる分野で優れた才能を発揮する日本を代表する映画監督の一人。

KINEJUN図書館
in 日比谷

KINEJUN図書館

今年創刊102年を迎えた歴代の
「キネマ旬報」が日比谷にやってくる!
貴重な雑誌の数々を通して
映画の歴史に浸る

実施会場はこちら(338KB)

10/22(金)〜28(木) 
12:00~19:00

会場 東京ミッドタウン日比谷 6階
BASEQ キッチン
入場 無料

協力:株式会社キネマ旬報社

今年創刊102年を迎えたキネマ旬報が一堂に会する企画展。今年は千葉県柏市にある映画館、キネマ旬報シアターに併設されている「KINEJUN図書館」が特別に日比谷にやってきます。1919年~現在までの300冊以上の雑誌を展示。007やゴジラなど今でも親しまれている映画の過去の特集記事や、有名イラストレーター和田誠氏による表紙の数々など、貴重な原本を展示いたします。映画の歴史にタイムスリップする贅沢な体験をお楽しみください。
※本企画は展示が中心となり雑誌に触れていただくことはできかねますが、一部エリアでは手袋をお貸出しし実物を手に取っていただけます。 ※混雑時は入場制限を行う可能性がございます。

キネマ旬報

仮面ライダー50th
仮面ライダーアニバーサリー
in 日比谷

仮面ライダー50th 仮面ライダーアニバーサリー in 日比谷

©石森プロ・テレビ朝日・ADK・EM・東映 ©東映・東映ビデオ・石森プロ ©石森プロ・東映

仮面ライダー生誕50周年記念!
ステップ広場で開催の
日比谷屋外上映会応援企画として、
歴代ライダー写真を展示

10/22(金)〜11/8(月)

会場 東京ミッドタウン日比谷 地下1階
日比谷アーケード
入場 無料

主催:東京ミッドタウン日比谷、一般社団法人日比谷エリアマネジメント、第34回 東京国際映画祭
協力:東映株式会社

日比谷ステップ広場で開催予定の東京国際映画祭 屋外上映会では、今年は仮面ライダー生誕50周年を記念し、仮面ライダーの上映会を開催予定。日比谷シネマフェスティバルは、この応援企画として、歴代ライダーの写真を展示。親から子供まで、様々な世代が楽しめるライダーたちの雄姿。あなたの好きなライダーを探してみてください。
※日比谷ステップ広場での上映詳細は東京国際映画祭オフィシャルサイトにて順次公開

「東京国際映画祭」サイト

東京ミッドタウン日比谷の
感染症対策について

東京ミッドタウン日比谷では、お客様ならびに従業員が安心して過ごすことができますよう、適切な感染症対策を講じてまいります。

■感染症対策

  • ・ お客様には、来館前の検温・来館時のマスクの着用をお願いしております。
  • ・ 感染拡大防止のため3密対策・衛生対策(消毒液の設置、ソーシャルディスタンス確保のご協力等)を実施しております。

本イベントは、新型コロナウイルス感染症の感染状況を鑑み、企画の内容等を変更、または開催を中止する場合がございます。ご理解いただきますようお願い申し上げます。