東京ミッドタウン日比谷 ホール&カンファレンス
エンターテインメントの街・日比谷から、新たな価値を発信する。
人・情報・体験が交差する、次世代イベントフィールド。
劇場、映画、音楽、カルチャーが日常に息づく日比谷。
そのエンターテインメントの文脈を受け継ぎ、「観る・集う・体験する」が交差する都市型イベント拠点。
大、小11のエリアを備え、少人数の会議から大規模ホールイベントまでを網羅する多彩な空間構成。
シンポジウム、展示会、セミナー、国際会議など、目的や規模に応じて最適な場を自在に選択可能です。
BtoB・BtoCを問わず、あらゆるジャンルのイベントに対応し、
情報発信・交流・体験価値の創出をワンストップで実現します。

6F Hall 1+2+3
多様な分野における最先端の知見とアイデアを発信する、フラッグシップイベントスペース。
HALL1+2には、壁面への大規模プロジェクション演出を可能にするプロジェクターを備え、参加者を包み込むような没入型空間を実現します。大規模セミナーや展示イベントをはじめ、新たな価値創造につながる未来志向のイベント誘致・開催が可能です。最大約760席(立食時 約400名)まで対応し、HALL1・2・3は用途に応じて分割利用も可能です。
6F Kitchen+ホワイエ
本格的な厨房設備を完備し、調理の様子を手元カメラによるライブ映像や併設のHALLの映像をリアルタイム配信することが可能です。空間同士がゆるやかにつながる設計により、体験・交流・発信が融合したダイナミックなイベント演出を実現します。
8F Room 1+2
フォーマルなイベントからカジュアルなパーティーまで。多彩なシーンに応えるマルチユーススペース。最大約200席(立食時 約150名)まで対応可能で、ROOM1・2は分割利用にも対応しています。用途に合わせた自由度の高い空間設計が、イベントの質を高めます。
8F Room 3/4/5
登壇ゲストや運営スタッフの控室としてはもちろん、ROOM1+2で開催されるイベントの分科会会場など、多目的に活用可能なサポートスペース。ROOM4と5は連結利用が可能で、催しの規模や運営動線に合わせた柔軟なレイアウトが実現できます。
イベントの価値を高める3つの特長
-
1. 文化・芸術・エンターテインメントとビジネスが融合する街「日比谷」
日比谷公園を中心に、劇場・映画館・ホテルが集積する日比谷は、日本を代表する文化・芸術・エンターテインメントの発信地。
丸の内・大手町・霞が関に隣接するビジネス拠点でもあり、多様なイベントにふさわしい立地環境を備えています。 -
2. 東京ミッドタウン日比谷ならではの集客力と滞在価値
東京ミッドタウン日比谷内に位置することで、上質なショップやレストラン、カフェ、TOHOシネマズ日比谷など、
来場者のイベント参加にとどまらず、1日の滞在価値を高められます。
日比谷エリアを代表するランドマークとしての認知度と集客力が、イベントの印象向上や来場促進を後押しします。 -
3. 5駅8路線利用可能な優れたアクセス環境
日比谷駅直結に加え、有楽町駅・銀座駅からも徒歩圏内。
5駅8路線を利用できる交通利便性により、都内主要ビジネスエリアや空港からのアクセスにも優れています。
東京ミッドタウン日比谷は1日約4万人が訪れており、日常的に多くの人が行き交う立地です。