1. 「記録と記憶の記号論~百鬼夜行、QED」

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「記録と記憶の記号論~百鬼夜行、QED」

「記録と記憶の記号論~百鬼夜行、QED」

『文庫版 ルー=ガルー 忌避すべき狼』『古事記異聞 オロチの郷、奥出雲』刊行記念
京極夏彦×高田崇史 初対談

ともに講談社ノベルスデビューの京極夏彦さんと高田崇史さんの初対談。
デビュー以来、お互いの作品にも目を通してきたおふたりの小説作法、伝統芸能への深い造詣など、語り尽くします。

トークイベント終了後にはサイン会をおこないます。サイン会は、当日会場にて書籍をご購入された方限定、お1人様各著者それぞれ1冊とさせていただきます。

開催日時:10月28日(日)13:30~16:00(開場13:00)
定員:90名
入場:開場時の受付順となります。チケットの発券等はございません。

下記の「特設サイト」のリンクより、予めチケットをご購入ください。

開催日
2018/10/28(日)  13:30〜16:00
会場
東京ミッドタウン日比谷 日比谷三井タワー(オフィスタワー)8F 日比谷三井カンファレンスROOM2 
参加費
4,320円
チケット発売日時
10月5日(金)13:00
お問い合わせ先
03-5395-5817 [応対日時:10:00~17:00(平日)]

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  • HIBIYA CINEMA FESTIVAL
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    2018/10/12(金)〜11/3(土)

    HIBIYA CINEMA FESTIVAL

    東京ミッドタウン日比谷がはじめて迎える秋は、最も身近なエンターテインメントの一つである“映画”をテーマに様々なイベントで盛り上げます。10月12日(金)から、2019年全国公開予定の「スパイダーマン」シリーズ最新作『スパイダーマン:スパイダーバース』とタイアップし、ソニーのスマートフォン「Xperia」に搭載されている最新技術「3Dクリエーター」を使い、参加者本人がスパイダーマンとして屋外の巨大スクリーンに登場するプレミア上映を展開。 10月25日(木)からは、第31回東京国際映画祭の日比谷会場(※)として、屋外の巨大スクリーンで『グレイテスト・ショーマン』などの話題作を上映するほか、スペシャルプログラムを開催します。 さらに、期間中は東京ミッドタウン日比谷内の人気レストランによるスパイダーマン“インスパイアドメニュー”の登場や、TOHOシネマズ 日比谷で映画を鑑賞した方が参加できるスクラッチイベントなども実施。 日比谷の街が、映画一色に染まります。東京ミッドタウン日比谷で、新たな映画体験をぜひお楽しみください。

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